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こういう記事は嬉しいなぁ

秋の連続ドラマ戦線、キムタク、櫻井翔を抑えて健闘中は『妖怪人間ベム』!
      - サイゾーウーマン(2011年11月2日08時00分)
 
10月27日に2作品がスタートを切り、ようやく初回視聴率が出揃った秋ドラマ。ここ数年不調といわれてきた連ドラ界だが、今期は全体的に高視聴率が記録され、注目度も高まっている。秋ドラマを制するのは一体どの作品なのか......? 今回もジャニタレ出演ドラマを中心に振り返ってみよう。

~中略~

 続いて、人気アニメのドラマ化ということでスタート前から大きな話題を呼んでいたKAT-TUN・亀梨和也主演の『妖怪人間ベム』(日本テレビ系)が初回18.9%と、全体4位の高順位を記録。こちらは「CGや妖怪メイクも思いのほか完成度が高かった」「亀ちゃんの、目で悲しみを表す演技がすごく良かった!」「ベム、ベラ、ベロ、それぞれハマり役」「アニメを知らない世代ですが、何気なく見てて泣けました」と評価も高い。2話は17.1%とダウンしたものの『怪物くん』同様、すでに映画化が決定しているとのウワサもあり、この数字をキープすることができれば低視聴率に悩まされ続けてきた亀梨にとっては新境地を開くきっかけとなりそうだ。 
     そんな過去も糧になってるのよ
   
~中略~

 そして、ナルシストキャラで知られるKAT-TUN・上田竜也が"覚悟の丸坊主"で気合いを入れて出演中のドラマ『ランナウェイ~愛する君のために』(TBS系)は初回12.5%と、今期ではやや低めの視聴率でスタート。これまで『婚カツ!』(フジテレビ系)でしかドラマ経験のない上田が、市原隼人を中心に塚本高史、菅田将暉ら経験のある若手俳優と共にメインを張るということで「大丈夫?」とファンにさえ心配されていたが「元ホストというおバカキャラを潔く演じててイイ」「軽い演技だからか、リアルにお調子者っぽく見えてよかった」と、KAT-TUNをまったく知らない視聴者からも好感度はアップした模様。無実の罪で収監されていた4人の脱獄劇を描くストーリーに関しては「背景が浅い」「あり得なさ過ぎ」との声がある一方で、「突っ込みどころ満載だけど逆に見たくなった」「テンポが良くて映画みたい」「4人それぞれのタイプが違っててイイ」と高い評価も集めており、賛否分かれた上での2話以降が気になるところだ。
     
     
     うちの旦那さん 上田くん観て爆笑だったもん。
     まんまだろっ(笑)ってね。

     shokoちゃんは言いました。
     『KAT-TUNの リーサルうえぽん』と。

     オーストラリアにいるshokoちゃんへだれか座布団を!


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